低温火傷 2

低温火傷はひつこい。
 
ブログのトップに載せては顰蹙(ひんしゅく)ものなので、過去記事の「この火傷に触れた記事」に"痛い画像"をプラスしておいた。
 
見たくない人は、くれぐれもクリックしないように(笑)。引くよ・・・。
  
で、また、ちゃんと医者に行って、水泡の汁を注射針で出してもらおうとしたのだが、粘性が強くて少ししか吸い出しきれない。
 
結局、注射針は止めて、注射針の穴を頼りに「ガーゼをあてながら、医師自らの両方の親指でギューギュー押して絞り出す」という、これが痛い作業だった。(原始的。)
 
でも、注射針で穿った穴なんて一晩で塞がってしまって、また内分泌液が溜まってしまった。
 
これは切開して開放してもらった方がいい。
また、医者に行かなきゃならんが、うちの近所の医者、水曜日の午後診は休みだという。(休診日が多い。)
     
憂鬱だ。
ただでも痛い状態だから、いっそ自分で破りたくなってくる。
        
あぁ、イライラ・・・。             
     
[PR]

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2009-02-25 05:52

<< 愛のメッセージ(笑)、色々と。 CLANNAD ~ クラナドの演出 >>