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【東方】Bad Apple!! PV【影絵】

【東方】Bad Apple!! PV【影絵】をぺったんこ。
 
貼っておこう。

【東方】Bad Apple!! PV【影絵】
 
「東方Project」というのを知っていても、知らなくても、・・・いや、むしろ知らないで見た人の視覚的感性を刺激する「動画」だ。

私のブログの、このところの常連コメンテイター(ざんぶろんぞ)様に教えてもらったこの「動画」。
実に凄い・・・。

「BAD APPLE」という曲もなかなか・・・。
 
それになによりも、この映像。
 
なんか、凄く気持ちいい。
 
(※私がブログ記事を書いた時点で、ニコ2動画の再生件数600万アクセスを超えている。まだ伸びるだろう・・・。ニコ2のページにリンクしている「東方」アイテムの売れ行きにも影響している。)
         
         
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2010-02-21 10:18 | Comments(16)

【第4回MMD杯本選】ミクトラ

☆!▲・゜・(PД`q。)・゜・■◎!!!×(◎-◎;) ▽☆★!!!!!!!!

もう、すげぇ!。
 
えらいもん見た(笑)。
 
↓ その動画を貼っておきます。(いつまでリンクが有効か分かんないけど。)
 
【第4回MMD杯本選】ミクトラ

これは、よく、私のブログにコメントを書いてくださる"ざんぶろんぞ"さんが教えてくれた動画です。
 
【第4回MMD杯本選】というものが何なのか、今、まだよく分かっていない私ですが・・・。

とりあえず、「怪獣」大好き『ウルトラ・シリーズ(初期の)』が大好きな人で、『らき☆すた』が分かる人なら「めっちゃうける至芸の動画」であります。
 
(どっちかの素養が薄いか、知らないと、真に楽しめません。)
 
~となれば、製作者の年齢が謎です(笑)。
 
私なんかは「ウルトラ怪獣」に惚れ込んでいて、「らき☆すた」もぞんぶんに楽しめる思考回路を自然に持っている人種なんですが・・・。
パソコンの動画操作や3Dの制作は、全く知識がなくて弱い。(2次元のCGなら高度なテクニックでも学ぼうという気がありますが、3D動画は今のところ~自分で作ろうという意味においては~分かんない。)

でも、いらっしゃるんですね~。
 
こういうことが出来てしまう人が。

そうして、こういうマインドを持っている人が。
・・・なんか感動です(笑)。
      
※当然のところながら、「萌え系アニメ」ファンと「怪獣」マニアは必ずしも一致しない。
ことに、海外の「にわか萌え信者」には、ウルトラ怪獣なんて「?」なハズなんだよね。(劣化したへニャへニャの着ぐるみ怪獣が活躍した「ウルトラ・ファイト!」までパロディ化されている「凄さ」が伝わっていますか?)
日本でも、このコラボの凄さが「どストライク!」な人は、相当に柔軟な回路を持っている人だと思われます。
・・・自分で言っちゃなんですが、私は「大笑いして、感動さえしました。」




もうひとつ面白い【第4回MMD杯本選】関連動画を見つけたので貼っておきます♪。

【第4回MMD杯本選】律っちゃん目立ちすぎww
ドラムの「律っちゃん」、確かに面白い!。 (*ノ∀`) 「律っちゃん」、序盤から気持ちが入り過ぎていて、それがエスカレートしていく様子は清々しい(笑)。

あ、こっちも面白かった。(・・・?(笑)。)
初音ミク・ファミリー・ネタね。

【第4回MMD杯本選】ニコニコ天国と地獄
 
ひたすら、とりとめもなく「シュール」ですけれど。
 
いずれも、ようつべ版ではなく、ニコ2動画の方の「コメントあり」で見た方が、楽しいと思う。
(ユーザー・コメントは「KY」や「荒し」も多いけれど、俄然、協調し合ったお祭り状態が楽しいコメントもある♪。)             
                            
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2010-02-16 23:01 | Comments(22)

アニメ『崖の上のポニョ』を見た。

アニメ『崖の上のポニョ』を見ました。
 
(※全国ネットでテレビで金曜日の夜に放送されていましたね。)
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私は断然、「リサ」萌えです♪。(宗介5歳のママで25歳。)
 
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例えば、リサがこんな所作をする日常のシーンがある。
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大量の買い出し荷物を玄関に入れるシチュエーション。(右足の使い方がいい(笑)♪。)
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↓ ココ(笑)
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そんなリサが、ちゃんと「お母さん」している描写が尚、素敵です♪。
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そうして中盤、最大の見所は、やっぱりこのシーン!。
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さて、劇中のこんなシーン。・・・私、無性に「チキンラーメン」が食べたくなりました♪。
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ポニョの母、グランマンマーレの登場する辺りは、スペクタクルでしたよねぇ。
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面白いアニメでした。
 
次回作は、宮崎駿監督が半歩退いて、後継の有能なスタッフに監督を任せるようです。
「借りぐらしのアリエッティ」~監督、米林宏昌(よねばやし ひろまさ)さんに期待です。
 
作品クォリティのためには、やっぱり超熟練の宮崎駿さんが監修しなければならないでしょうが『千と千尋の神隠し』で安藤雅司(あんどう まさし)さんを作画監督にしたことで、宮崎駿タッチとはすこしベクトルの違うヒロインの顔というか「絵」が出来ていて、あの映画では奏功していました。
 
ちなみに「ポニョ」の作画監督は、近藤勝也さんです。
この人は私には、『雲のように風のように』のキャラクターデザイン/作画監督のクリエイターとして「とても好きなアニメーターさん」て事でインプットされています(笑)。(「魔女の宅急便」も近藤勝也さんがキャラデザインしてたよね。)
 
ジブリ作品、今後も期待です。
(で、「ジブリ」とは違うベクトルを持ったクリエイターの作品も、これまたおおいに期待します。それでこそ、この『文化』は強いし魅力的なんですから。)



追伸だけれど、、昨夜テレビで放送されていた「フラガール」も良かった。(実話がモデルだっと知って、感慨もひとしお。)
その少し前の「ハッピーフライト」も面白かったし、「デトロイト・メタル・シティ」(実写版)もあれはあれで、グダグダで面白かった。
                                                     
劇映画の方も、邦画、ちゃんといいものありますね~。
(見終わった後に「いいものが心に残る」、これがエンターテイメントの本分です。~おバカなのもいいけど、それはそれで「元気」をちゃんと貰えているわけだし。エンタメ、そういうのって大事。)   
                        
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2010-02-07 00:51 | Comments(25)

アニメ『デュラララ!!』 第4話/形影相弔

アニメ『デュラララ!!』 第4話/形影相弔、のレビューです。

このシリーズ、今のところつかみどころがないので、率先してレビュー出来るような手懸かりがなかったのだが、第4話は、「ヘン(変)さ」が、ヴィジュアル的にも直球で来ていたので、触れておこう。
 
「首無しライダー」~セルティ・ストゥルルソンの話だった。
 
タイトルは毎回、難しい四文字熟語。
漢字検定並の知識がないと馴染めないタイトルが多い。
 
私でも3話までは分かったが、この第4話は分からなかったので調べた。(記事でも書こうとした人は、皆、調べたのではなかろうか?。デフォ知識として理解していた人がいるなら、ちょっと感心。)
 
形影(けいえい)相弔(あいとむら)う
※自分と自分の影とが互いに様子をたずねあう意
孤独で寂しく暮らすさまをいう。

 
という事らしい。
 
ふさわしいタイトルの内容だった。
 
では、キャプチャー画面を紹介。

『デュラララ!!』 第4話/形影相弔
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岸谷新羅というキャラが今回の語り部役。(首無しライダーとは同居人であると、いきなりの告白。)
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首無しライダーこと、セルティ・ストゥルルソン。(第1話から毎回登場中。)
何かのフェイクやトリックではなくホントに首がないのに動いている。
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普段は「猫ミミみたいな通風孔?」がついているメット着用。この辺が既に女性的。
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ともあれ、メットを具体的に取るまでは「首無しライダー」というのは何かの洒落?。
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それとも仕掛けがあるのかと思っていたが、ここだけ一気にファンタジーになっている。
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いや、この話、喧嘩シーンも、他のキャラの挙動も、こうなるとリアルなのではなく、全部ファンタジーっぽいのだが・・・。(いいファンタジーではなく、ことごとく「黒い」です。)
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さて、その「首無しライダー」セルティは女性である。
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そのシャワー・シーン。
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浴室では当然のようにメットを取っているから・・・。
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足元からパンしていくと、
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やっぱ、首は本当に無い!。(ユラユラと黒い気体が漂い続けているのが巧い演出。)
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同居人の岸谷新羅が帰ってくると、浴室の扉越しに挨拶。
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頭が無いので発声出来ない。従って筆談での意思疎通である。
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浴室から湯上がりジャージー姿のセルティ。もろに「首(頭部)がない」ことのダメおし。
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普段の会話は、持ち歩いている携帯の文字表示で、
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このように意思、言葉を相手に伝える。
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シャワーシーンも、着衣のボディラインも、うら若き女性の肉体。
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そもそも、セルティの存在というのは何なのか?。(頭部が無いのに視覚、聴覚に準じたものがあるらしい。新羅とは、パソコンのキーボードとモニターを使って会話もする。)
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なんで岸谷新羅と同居人であるのかという「いわく」の過去が語られていく。
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岸谷新羅は医者だが、「裏稼業の人たち」を専門に見ているようなダーティな生業をしている。
そういうことに繋がる過去は、岸谷新羅の父親も医者であった事と密接な関係がある。~新羅は4歳の時に、デュラハン=セルティと海外から日本に帰国する船籍で偶然に出会っている。(セルティが密航しようと船に潜んでいたのだ。)

で、デュラハン=セルティは自身に頭がないせいか、記憶も頭と共に失っていた。
彼女は、自身が何者であるかを知りたがっていた。
 
(※デュラハンとは、本来、自分の首を片手に持って『首無し馬』の手綱をもう片方の手で操っている「魔物(妖精)」である。・・・だが、セルティは自分の首を見失っていた。今作では、その首の行方を追って日本行きの船舶に密航したという設定なのである。) 
 
新羅4歳のご注進で同船していた医者の新羅・父は、これがまた普通の感覚の人間ではなく、デュラハン=セルティに医学的な興味を持って「(密航者に対して、居場所を提供しようという条件で)一度でいいから(首が無いのに生きているその神秘の肉体を)解剖させてくれ。」と申し出たのだ。
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セルティは、その条件を呑んだのである。(彼女自信も何らかの糸口を希求していた?)
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「生体(?)解剖」の開始だ。(船ではなく、日本国内に着いてから、しかるべく秘密の施設で、この医学的な探求は始まったのだろう。)
・・・ちなみに、この新羅・父の声はアニメのブラックジャックと同じ声優、大塚明夫(おおつか あきお)さんだったようだ。
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無影燈の下、手術台に裸体で寝ているセルティは、解剖に同意したものの、緊張のせいか大きな息づかいで肩や胸を上下させている。(首が無いのに「息づかい」というのが既に矛盾しているが、彼女の生理的な反応は、普通の人間そのものなのだ。)~そこに「医学的な好奇心」というより、青白い静かな狂気のような、冷徹な医者のメスが近づく。
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医者は人の腹にメスを入れる時、正中線を切る。
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この場合、臍(へそ)の上からメスを入れている。(下腹部から切る場合、正中線上の臍はよけてまた正中線に戻る切り方をする。)
僅かな出血(赤い血だ)の描写と、首から漂っている気体と同じ描写が切り口から出ている。
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「麻酔」は施しているらしいが、デュラハン=セルティには人用の麻酔は効果がなかったようだ。
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苦痛にうごめく彼女。(拘束具があるというのが、確信的強行。)
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この解剖実験に4歳だった新羅も立ち会わされている!。
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「痛覚はあるようだが。(人間より、かなり鈍いようだな。)」と冷静に感想を漏らす父。
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痛みにのけ反る、のけ反るセルティ。(普通ならこうなる以前に腹圧で内臓が飛び出します。)
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深夜アニメとはいえ、彼女に『首がない』という免罪符だけで、
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とんでもないシチュエーションを描写しています。
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『人間ではないという設定』があったとしても、セルティに頭部や表情があったら描けるハズもないシーンですよ。
(あえて言及するなら、首がない異常性で、よりエロチックに見える事実も指摘しておきます。)
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ひとしきり悶絶したあと、新羅・父がメスを休めた瞬間に、ぐったりと崩れ落ちるセルティ。
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荒い荒い、苦悶の息づかい(矛盾していますが)の女性の姿がそこにあるだけ。
(ただ、首だけがない。)
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「・・・心臓が無い。・・・どの臓器も形だけで何の機能もしていない。血管はあるのに血は通っていない。ただ肉があるだけだ。まるで生きている人体模型だな・・・。」~新羅・父の感想。
ちなみにあれだけのメスの入れ方で、これだけの感想を述べている新羅・父を不自然とか言ってはいけません。・・・これだけの所見に至る本格的な完全解剖を描写出来るわきゃないでしょ。現状の描写だけでも掟破りな感じですが、エロティックなだけでとどめている事に「抑制した」と汲むべきです。
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で、血が通っていないと断言した割にはおヘソに血だまりが少しありますが、
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切開したセルティの傷口は見る見る閉じて、完全に無くなってしまいます。
それを見て「こいつ、どうやったら死ぬんだ?。」新羅・父のセリフ。
これには突っ込もう(笑)。~じゃ、殺してもいい気でこの解剖をやったのか?あんた。
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ところが、視聴者のそんなツッコミも意に介さず、
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新羅・父は4歳の息子(新羅)に『お前もやってみろ。』とばかりにメスを渡す。
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躊躇っている息子。(たぶん、麻酔の効いていないセルティにも意識はあるんだろうが、一切あらがいもせずに、この異常な父子の為すがままだ。)自分も異常な存在だから。
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新羅・父にせかされてメスを突き出す息子。
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彼(岸谷新羅)は、『一目会った時から、彼女(セルティ)に魅せられていた。』と独白している。その彼女にメスを入れた彼。受け入れたデュラハン=セルティ。
解剖実験は言葉通り、一回きりだったのだろうが、その関係が、その後20年間、今まで続いてきたというわけなのだろう。
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で、新羅は成長して(現在24歳)「裏稼業の訳あり医者」になったが、セルティの時間は止まっているっぽい。
~こうして、冒頭にマイ・ビデオを撮るような形式で始まった今話は、「(何を撮っているんだ?。)」とビデオカメラを覗き込んでいるお茶目なセルティの図で幕を閉じていく。(追加のエピローグ・パートもありましたが。)
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セルティは、今も「運び屋稼業(なんか危ない便利屋)」を異国の地『日本の新宿』で請け負いながら、自分の首を探し続けているらしい。(何かの積荷に混じったらしい「切り離された自分の首」を追って、日本行きの船に密航したという経緯ですから。)

全シリーズ、そのファンタジーだけを追っかけて欲しいと思うよ。
 
・・・絵だけ見てると、とんでもないシチュエーションをヴィジュアルにしてみせた回でした。
(人間ではないらしいとはいえ、女性を解剖するシーンをエピソードとして挿入しているとは、ぶっチギレテいます。)
 
「デュラララ!!」は毎回、狂言廻しの語り部が変わる変な構成のアニメだ。
 
従って、とっつきにくいし、(特定のキャラに深い)感情移入をすることを拒否している構成だ。
作画、動画は相当に手慣れた作りで、好き嫌いが別れるかも知れないけど達者です。
※今どきの作画の流行りで、目の外側下に1本線を足す「ちょい、目つきの悪い感じとか、ちょい病んでるっぽいとか、屈折している感じにした」キャラばっかだ。
 
キャラクター(登場人物)はまことに多い。
    
そして、意図的に主役を特定していないので、一人一人が、その話数における主役である。

そういう図式が成り立っているのだが、これは、操作を間違えると「多趣味は無趣味と同じ。」みたいに、みんなが「主役であるハズなのに、等しく背景化してしまって何にも残らない。」という物語にもなりかねない。
 
ただ、はっきり言って、関心は『デュラハン~「首無しライダー」~セルティ・ストゥルルソン』に集中してしまう。
 
彼女の存在のせいで、なんだかんだと言っても、今後の展開が気になります。
(彼女がいなかったら、この手のチーマー・アニメ、たぶん見ないですし、私。)
  
いっそ、キャラクターを突き放した視点で眺めるような内容がお洒落とか、渋谷らしいとかと云うスタンスではなく単純に、スピンオフして「首なしライダー・セルティ」だけの話で全シリーズ作ってくれた方が興味深い、と、再度言おう(笑)。
 
そう言っては身も蓋もないですか(笑)。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2010-02-03 05:06 | Comments(25)