「1/144スケール タカラ フルアクション サンダーバード2号」

どうしても、こういう「動画」でも投稿したくなる「おとな童心」(笑)。
・・・の、購入者の誰かさん。(いえ、私じゃないですよ。)

「1/144スケール タカラ フルアクション サンダーバード2号」



電動ギヤの音がうるさいのだけれど、脳内再生では「サンダーバード・マーチ」がかかっているんだろうなぁ。


そして、こちらは「おっそろしく軽快に飛ぶ2号さん」・・・。


「飛んでる サンダーバード2号!」


着地したら単なるプロペラ機なわけで・・・。


でも、感心しまくるのは、あの『機体デザイン』が航空力学的な破綻が何もない!という実証ですよね。

あの「機体」にプロペラ付けただけで、滑空してるし、操舵で方向転換もしてるわけだし・・・。

凄いよ。

 
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2013-03-26 15:38 | ブログ | Comments(2)

Commented by ざんぶろんぞ at 2013-03-30 07:40 x
たぶん「1/200サンダーバード2号」が制作進行中なのでしょう、期待しております、キットの高騰はジュリー・アンダーソン氏が』亡くなったあたりからではないかと思います、第?次ブームなんでしょうか、、
TB2号はいわゆる「リフティングボディ」で判り易い機体で言えば「スペースシャトル」が一番近い形状ですね、ITC制作の実写映画や特撮部分を制作した映画でも同様な機体が出演しています、こちらはやはり「宇宙からの帰還機体」でありました、ウルトラマンでは「三角ビートル」やガンダムでも「コムサイ」として同様なデザインされています、このあたりの機体はいずれも「ロマン」がありました、実写映像では「600万ドルの男」のオープニングにその当時の事故映像がそのまま使われています。
hssp://www.youtube.com/watch?v=9g_Yl_4Vj4s
Commented by PINKNUT_INC at 2013-04-04 03:37
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ
 
あぁ、なるほど。
スペースシャトルかぁ。
考えてみたら、スペースシャトルをだっこしたロケットやら、その発射台まるごとのプラモデルとか、かなりのスケールサイズで飾れるのならそれさえ欲しいなぁ・・・。
なんかね。
洋服とか、靴とか、腕時計なんかには無反応なのですが、「オモチャに弱い」この性(さが)はまさしく、なんて言うんでしょう。
・・・病的?(笑)。
で、いつだったかざんぶろんぞさんがコメントしてた『憑きものが落ちたみたいに』小康状態になるっていう感覚は、それよく分かるわぁ。
時が過ぎて冷静になると「何やってたの?自分?」てことはままあります(笑)。ありすぎます(泣)。

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