アニメ『崖の上のポニョ』を見た。

アニメ『崖の上のポニョ』を見ました。
 
(※全国ネットでテレビで金曜日の夜に放送されていましたね。)
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私は断然、「リサ」萌えです♪。(宗介5歳のママで25歳。)
 
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例えば、リサがこんな所作をする日常のシーンがある。
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大量の買い出し荷物を玄関に入れるシチュエーション。(右足の使い方がいい(笑)♪。)
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↓ ココ(笑)
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そんなリサが、ちゃんと「お母さん」している描写が尚、素敵です♪。
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そうして中盤、最大の見所は、やっぱりこのシーン!。
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さて、劇中のこんなシーン。・・・私、無性に「チキンラーメン」が食べたくなりました♪。
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ポニョの母、グランマンマーレの登場する辺りは、スペクタクルでしたよねぇ。
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面白いアニメでした。
 
次回作は、宮崎駿監督が半歩退いて、後継の有能なスタッフに監督を任せるようです。
「借りぐらしのアリエッティ」~監督、米林宏昌(よねばやし ひろまさ)さんに期待です。
 
作品クォリティのためには、やっぱり超熟練の宮崎駿さんが監修しなければならないでしょうが『千と千尋の神隠し』で安藤雅司(あんどう まさし)さんを作画監督にしたことで、宮崎駿タッチとはすこしベクトルの違うヒロインの顔というか「絵」が出来ていて、あの映画では奏功していました。
 
ちなみに「ポニョ」の作画監督は、近藤勝也さんです。
この人は私には、『雲のように風のように』のキャラクターデザイン/作画監督のクリエイターとして「とても好きなアニメーターさん」て事でインプットされています(笑)。(「魔女の宅急便」も近藤勝也さんがキャラデザインしてたよね。)
 
ジブリ作品、今後も期待です。
(で、「ジブリ」とは違うベクトルを持ったクリエイターの作品も、これまたおおいに期待します。それでこそ、この『文化』は強いし魅力的なんですから。)



追伸だけれど、、昨夜テレビで放送されていた「フラガール」も良かった。(実話がモデルだっと知って、感慨もひとしお。)
その少し前の「ハッピーフライト」も面白かったし、「デトロイト・メタル・シティ」(実写版)もあれはあれで、グダグダで面白かった。
                                                     
劇映画の方も、邦画、ちゃんといいものありますね~。
(見終わった後に「いいものが心に残る」、これがエンターテイメントの本分です。~おバカなのもいいけど、それはそれで「元気」をちゃんと貰えているわけだし。エンタメ、そういうのって大事。)   
                        
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2010-02-07 00:51 | Comments(25)

Commented by 七氏井 at 2010-02-07 11:18 x
>劇映画の方も、邦画、ちゃんといいものありますね~。
先日、「魔法少女リリカルなのは MOVIE 1st」を見て参りました。面白かったですね。
初見の人にもわかる様に構成する一方、色々仕掛けがしてありました(微妙などんでん返しも・・・)。

で、
主人公(高町なのは)が「白」のコスチュームで、もう一人の主人公(フェイト・テスタロッサ)
が「黒(マント)」の衣装。で、対立・戦闘・・・そして共闘。

この流れ、どこかで見たような、と思っていたら・・・・・・・・・・・・・

は、これは8マンの「超人類編(原作の方です)」ではないか!!
と思ってしまいました(^^;)

谷博士(白)
デーモン博士(黒)

過去の対立・戦闘・・・そして共闘。

(こういう事考えながら見ていた男は多分私だけだろうと思いますが(大汗))

でも、お客のマナーが実に良くて、楽しめましたです。エヴァ破もそうでしたが
心地よい共感の中で見る映画は格別です(^^)

(ポニョと関係の無い話題で済みませんでしたm(_ _)m)
Commented by ウェットストーン・マスター at 2010-02-07 15:40 x
ぽにょ・・まだ見てません。
フらガールは・・・福島県のいわき市にある
「ハワイアンズ」という施設の物語で
子供のころは、行きました。今は映画の影響で
かなり・・増収になったと聞きます。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-02-07 18:23 x
「ポニョ」はいろいろ言われてますが基本的に「ファンタジー」なのでります、でもあえて言うなら後半は「現世」と「幽界」の狭間にある世界なんでしょうね、凄まじい魔力で「混沌」となった世界(過去と現在までも、あの古代魚や古生物の居る世界)はそういう意味だと思っています、さて「わがままで一途な魔女」の伴侶となったそうすけ君の未来は如何なもんでしょうか、、「パッピーエンドの人魚姫」の物語はまだまだ続くのであります、、(とんでもない事をさらりと言ってしまったそうすけ君に乾杯であります)
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-08 05:01
七氏井 様
いらっしゃいませ♪
映画館に行かれて、お目当ての作品をお楽しみになられたようで重畳です。
また、内容に満足出来たようでなによりです。
~劇場に足を運んだ場合、「納得して劇場をあとにする。」のと「不満をいっぱいに持って劇場を出る。」のとでは、天と地ほどの違いがありますからね。
 
テレビで映画を見たあとでさえ、いい映画を見られたら、その夜は安眠出来ますものね(笑)。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-08 05:01
ウェットストーン・マスター 様
いらっしゃいませ♪
「フラガール」はマスターのお店と同じ福島県の話でしたか。
(これは迂闊でした。)
ん?、すると、あの映画の内容は40年くらい前の話だったのだけれど、あそこに出ていた人たちの「お国言葉」って、福島県の人々のものですか?。
お年寄りとかは、今でもあの映画のような方言をお使いになられるのでしょうか?。
 
あ、ところで、レスが遅くなっていますが、例のキャラ「絵」は一枚ずつ完成させていっておりますよ~。お待ち下さいませ。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-08 05:01
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
「ポニョ」は、フラットな気分で楽しみました。
「ゲド戦記」が「!?」だっただけに、父・宮崎駿監督が決定的に至高職人に見えます。
「ポニョ」って、過去作品に比べてストーリーの組立が希薄というか天衣無縫で、ざっくりしている。でも見せる力があるから。
 
で、物語のさらなる未来や続きを空想するのは、まぁ、なんでもありですね(笑)。
Commented at 2010-02-08 09:45 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-02-09 20:14 x
うーむ友人が言っていたのがこの作品では「波」も登場人物だよねえ、と言っていたことを改めて認識。
そして車の動きは絶品です、いやーむちゃくちゃな運転ですが、あれはちゃんと「走っています」このあたりは「カリオストロ、、」ルパンや「ラピュタ」のドーラあたりを思わせる強烈さです。


>「ゲド戦記」
あれは「テルーの歌」はいい曲ですよねえ、、、それだけですけど、

Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-11 10:08
非表示コメント(2010-02-08 09:45) 様
ご紹介いただいた記事を拝見しました。
ある程度は私も知っていた事ですね。
そういうものです。
 
宮崎駿さんのみならず、手塚治虫先生のアシスタント経験のある石坂啓さんが手塚先生にまつわる「恐怖体験」など何かの文章で語っておられます(笑)。
そういうものです。
 
でも、あまりにも人間らしい「マイナス面」以上に、それを補ってあまりある「プラスの人間力」の方が勝っているので支えられているのでしょうね。
 
世に才人や天才と呼ばれる人たちは・・・。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-11 10:08
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
「ポニョ」の波描写にちゃんと関心がいっているのは製作者の意気込みを汲んでいて満点な鑑賞者様ですね(笑)。
私もまさに、その通りだと思います。波がみんな生命感がありました。
 
車は宮崎監督自身「若い頃はスピード狂」だったらしいです。
好きなんでしょうね。
だから、巧いのでしょうね。 
 
>「ゲド戦記」の「テルーの歌」。
 
私は当時、予告編とあの歌だけで感動しました。
「予告編」だけが最高潮でした。( ̄▽ ̄)
Commented by 七氏井 at 2010-02-11 12:55 x
>宮崎駿さんのみならず、手塚治虫先生のアシスタント経験のある石坂啓さんが手塚先生にまつわる「恐怖体験」など何かの文章で語っておられます(笑)。

これは完全に記憶のみなのですが、昔TVニュースで「うる星やつら」小学館漫画賞の授賞式が
報道された事がありまして、その席で手塚先生が高橋先生に「受賞おめでとう。でも、うち
からも凄いのが出るからね(強調)」と話されていました。大巨匠にしてなんと凄まじいライ
バル心なのかと、一見なごやかな映像とは対照的なものを感じたのですが、そうしたもの
を全て内包した「人間力」なのでしょうか。やっぱり巨人ですね。

私は吾朗氏が運営者としてジブリに携わる事には「福音」を感じます。彼なら「宮崎駿」を
受け止めていける。何年も先のことになるでしょうけど、才能ある次世代が育ってきたら、
グインの息子さんと組んでリメイクも有り得るのではと考えます。
アニメファンとしてはその素晴らしい実例を既に見ているわけですし。

(私の視点はやはり「勤め人」のものですね。どうしても組織人
よりになってしまう^^;)
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-02-11 16:22 x
>手塚治虫さん
漫画の神様日本漫画の「開拓者」で日本的漫画表現の「創造神」(異論が有る人もいますが)であり「破壊神」でもあり「貧乏神」「疫病神」全てを含めて「漫画の神様」です、「エロスの神」もやってました、今あるエロ漫画の独特な描写もきっかけはこの人ではないかという説もあります(私が言ってます)。
手塚先生といえば「石の森章太郎」氏の「ファンタジーワールド」の批評による「葛藤」が一番有名ですね、後にテレビで告白されていたと記憶しています、ご自身も「自分が嫉妬深い」事は語っていたと思います。
>石坂啓さん
たぶん漫画家さんで一番嫌いな人ですね、政治とイデオロギーの塊の人、私はエッセイの中で仕事の邪魔だからということで堕胎した事実は本人の書いた反日の作品以上にショックでした、この人は嫌いです。(マンガ少年時代から知っていますがね、、)
>ラジオの番組での石坂啓が語る手塚治虫の話
hssp://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/avanti/avanti_vol132.mp3
話の内容は面白いのですが、、、やっぱり石坂啓は嫌いです
どうも生理的にダメです、、
Commented by K&K at 2010-02-11 20:42 x
>ざんぶろんぞさん
そういえば宮崎駿氏は手塚治虫氏の追悼特集の中(Newtypeだ
ったか)で只一人、批判の文章を書いた方ですね。
思い出しました^^;

>石坂啓さん
マンガ少年というと、「エルフ」あたりでしょうか。この方が書いてい
た頃のヤングジャンプなんかは当時かなり偏向していましたね。
「栄光なき天才達」で取り上げられていた鈴木商店(金子直吉)な
んか、倒産後に彼が関係者の再就職や生活の世話に奔走し、破綻
者をほとんど出さなかった事がそっくりカットされていて、後年それを
経済誌の連載で知って唖然としました。
(ちなみに倒産後の全ての処理を済ませた後、番頭として本家の
 おかみさんに謝りに言った金子氏は「もうええよ。金は天下の回
り物や。あんたが無事に戻ってきてくれればいいのや」と声を掛け
られたそうです。)
YJ誌の当時の発行部数を考えたら、相当数の人にそうしたイデオ
ロギーを植えつけてたわけでしょうし、マンガと思想の組合せは扱
いの難しいジャンルですね。
Commented by 七氏井 at 2010-02-11 20:43 x
間違えました。K&Kは私の別ハンドルです。失礼しました。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-02-11 22:50 x
手塚氏は「ギリシャ神話」とか「日本の土俗神」的な間違いもすればそれも反省する「神」ですよね、逆に最後まで若手に対抗していたし嫉妬していた、、気に入らなければ作品を全て書き直したり人物や背景、構成まで直していました、単行本の内容が全て変わっていたこともありました、おかげで研究者が悩むわけです。
作品の「変態」度も高かったです(火の鳥はかなりのものですし、、)
もっとも手塚治虫の本質は「ヒューマニズム」なんですけどね、、

>七氏井さま
マンガと政治のイデオロギーの問題もありますが、この人の場合は平気で「嘘」をつくことですね、自称「手塚治虫の最後の弟子」とか騙ってますが、、一年しか通っていません(1978年)
>「エルフ」
ああっそれも酷い漫画でした、犯罪者を主人公にするならもっと訴えるものが欲しいのに単純に欲望に忠実なだけで不快な作品でした、あの内容はその後の作者の本質ではないかと思うくらい「不快」な作品でした、、、
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-02-15 11:36 x
話をそれさせてすみませんでした、「ポニョ」の考察としては「ハム速」の「2ちゃんねる」のまとめが良く出来ているので紹介しておきます。
hssp://hamusoku.com/archives/09042.html
解釈は人の数ほどあるのでこれが正解ではないと思いますし、最後の場面については、「世界が滅びたなら何故にあの場所にたくさんの船や飛行機が集まってきたのか?」でずいぶん解釈が周るように思います、、、
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-16 08:52
七氏井 様
いらっしゃいませ♪
「人間力」というのは色々な意味を内包しています。
第一線で活躍される人たちは皆さん貪欲ですよ。
確たる自信や愉悦感と共に、実はいつまでもコンプレックスや煩悩もお持ちだったでしょうし、そういうものは全然、何かを大きく損ねるものではありません。(と思う。)
 
・・・ただ、大きな仕事を成した人たちは例外なく「タフ」です。
単純に「体力」や「精神力」ということだけでなく、なんかあらゆることで、とんでもないパワーはお持ちですね。
 
私のような凡庸な人間の持ってる程度のものさしでは、とても測れる術のものではありません(笑)。 

まぁ~、でも凡庸は凡庸なりに好き勝手を言えるのが気楽な所ですかね。
 
私は大凡庸を目指します。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-16 08:53
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
手塚先生が日本に存在したから、今日の日本のコミックやアニメの姿はあります。(と、私は思います。まぁ、宮崎駿さんは「日本のアニメーターの劣悪環境を招いたのは手塚さんだ。」的な論調もありますが。)
他のアジアや、アメリカ、ヨーロッパに手塚先生はいなかったのです。
(今やグローバル化で、日本のコミック&アニメのムーブメントは全世界に拡がりました。それでも、まだ何か決定的な根幹は日本人にしか分かっていないような気はする・・・。)
 
さて、石坂啓さんの事は私は正直、ほとんど存じ上げていないのですよ。
 
ざんぶろんぞさんに教えられて検索してみると、ははぁ~、なんだか大変な人ですね。
コミックは反体制的な方が、基本的には文化として「健康的」だと私は思っているのですが、・・・反体制的で、逆に何かの「体制に入っている」のぱ、ちょっとね。
 
まぁ、あまりコメントはありません。スルーです(笑)。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-16 08:53
七氏井(K&K) 様
いらっしゃいませ♪
なんか、こちらのコメントもお詳しいですね。
色々と事情通が多いものです。
「そうなのか。」と私などは聞き手になっているだけですが(笑)。

まぁ、こちらに関してもあまり私からのコメントはありません。スルーですみません(笑)。
 
自分で得た情報や(自身で見て、感じて)裏を取れた内容でないものは、迂闊な所感は述べられませんので。
  
でも、やっぱり「エンターテイメント」を提供と言うより、「ぼ~っとしてないで、あんたらも考えなさいよ!!。」的なものは苦手かな?。
「出来れば、何かを感じていただけたら・・・。」程度が、私はいい(笑)。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-16 10:58
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
手塚先生がコミックス化の時に色々な作品を「徹底的に描き直す」というのは当時も吃驚しました。
とりわけ、火の鳥「望郷編」は、たまたま連載時の「マンガ少年」を私は全部持っているので、「ようやる・・・。」という感じでした。・・・ストーリーも絵柄までも変わっているんだもの。し、しかも、そのコミックス版まで何度も描き直されているというのだもの。
・・・エネルギーも超人だわ。
   
ちなみに私、手塚先生には直接お会いしたことがあります。
その時に友人の女の子が撮影してくれた数枚のナマ写真は、今でも私の仕事机の中にある宝物でございます。(その時に手塚先生からいただいたイラスト~鉄腕アトムと「火の鳥2772」のオルガが描いてある~も私の宝物です。)これ、はっきり言って私の自慢話でした♪。
・・・あ!、お渡しするべき『色紙』の件はちゃんと覚えていますよ。ごめんなさいね。必ず送りますから(汗)。(cheese家族でしたよね~♪。)
 
その他は七氏井(K&K)様とのコメントなので、私からは(既に書かせていただいている事の重複になりますので)特に触れないでおきますね♪。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-16 10:58
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
ご紹介いただいたサイトを拝見しました。
(凄い情報量なので、流し見た程度ですが・・・。)

「ポニョ」の考察というより、少しカルト化してますね(笑)。
 
私は個人的には「穿ちすぎ・・・」と思っちゃいました(笑)。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-02-16 13:01 x
申し訳ないです、、書きすぎたとは思いますが、、まあなんです。
私も手塚先生の公演を聞かせていただいた事があります、凄い人です、このときの公演の関連の話がブラックジャックの話にさらりと挿入されていたのでそれでまた吃驚しました。

>穿ちすぎ、、
私も紹介しておいてなんですが、、そう思います。
Commented by 間地出 外吉 at 2010-02-16 17:23 x
今日、書店で「ゲゲゲの娘 レレレの娘 ラララの娘」という新刊を発見しました。内容は、タイトル通り、水木、赤塚、手塚先生のお嬢様方が父の思い出を語っておられます(水木先生はご存命ですが)。面白く、かつ新しいエピソードも有りましたので、原口先生も是非ご覧になってください。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-20 02:12
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
  
良識内(?)でのコントロールされた意見、発言は、何を言うのも書くのもまったく自由です(笑)。
私もそうしていますから(笑)。
 
それにしても、インターネットはやはり「革命」ですよね。
インターネット以前と以後では、色々な対応や認識が変化しています。
 
政治や国の在り方にまで影響しますからね。
  
デジタル社会って怖い。
 
でも、恩恵や楽しみ方も人次第ですね。 
Commented by PINKNUT_INC at 2010-02-20 02:12
間地出 外吉 様
いらっしゃいませ♪

「ゲゲゲの娘 レレレの娘 ラララの娘」ですか(笑)。
 
仰るように、一読すべき書物かもしれませんね。
(まぁ、ただ、どちらの娘様も「父親としての」実像を語る辺り、ファン心理からは、あまり知りたくないなぁ、てな話もオープンにされるので、少し苦手かな(笑)。)

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