寒い!寒い!寒い!。

寒い!寒い!寒い!寒い!寒い!寒い!寒い!寒い!寒い!。
 
今朝は、うちの地域では生ゴミ出しの日。
 
朝の太陽も上がるか上がらぬような時間にゴミ出しに行って震え上がった!!。
 
たぶん、日本全国的に、どこの地方も今冬いちばんの冷え込みだろう。

  
しかも風がある!。
 
まるで、冷蔵庫の中でブリザードが吹いてるみたいだッ!!。
(※オーバーだったかもしれん。・・・でも、神戸でこれだから、雪国の方ではそうだろうなぁ・・・。)
 
(昼夜逆転生活の)私は今から、電気あんかの布団で寝ます。
(湯たんぽは低温火傷ばっかりするのでもう懲りたッ。)
 
ぬくぬくと。
 


そんな寒い日の夜には、こんなアニメを見返していて笑っていた。
 
『ケンコー全裸系水泳部 ウミショー』である。 
 
正式(?)なレビューではないので、いちばん笑ったシーンのみ、ちょいとキャプチャー。
c0137122_836978.jpg
「さぁ~て、(勝敗を賭けた約束通り)「ポロリをしてもらいましょ~か!?。」
c0137122_8361814.jpg
「うっ、くっ・・・・・・!。」
c0137122_8362658.jpg
ぴらり。
c0137122_8363692.jpg
「あ~ら。そんな水中でやっても誰も気づかないんじゃないのぉ?。公衆の面前でやる約束だったでしょう。(言いだしっぺは負けた高ピー女の方。)」
c0137122_8364481.jpg
「さぁ!!」
c0137122_8365340.jpg
「しっかりとポロリを~~~~~~~!」
c0137122_837279.jpg
ミチッ
c0137122_8371042.jpg
ミチッ
c0137122_8371860.jpg
ミチッ
c0137122_8372693.jpg
ミチッ!
c0137122_8373453.jpg
ペッチーン!!!!!!!
c0137122_8374260.jpg
???
c0137122_8375041.jpg
c0137122_8375855.jpg
!!!
c0137122_838743.jpg
「だ、だれか、ジャージを持ってきて~~~~~~~。」(泣)
c0137122_8381593.jpg
んで、これは、どっちかっつーと露出癖なライバルのオマケ。
(相手の不慮の露出に対抗したバカ女(笑)。まぁ、こういう女の人、いてくれてもいいですが。)
c0137122_838231.jpg
 
・・・いや、そーいうアニメなんだけど、この時の「ご開帳ヒロイン」は、そういうタイプのキャラ設定ではなかった。
恥じらいを知っている(気は強いが)、高校水泳部、女子部々長というか良識人タイプの女の子だったから。
 
ここまでやるとは思ってなかったので、笑った笑った。
 
・・・(伏線はあったが)「破れると思ってなかった、あんな所が勝手に破れてまくれ上がって、プレ・インターハイ前の大会たる公衆の面前でペッチーン!!!・・・」という、悲惨なことになった彼女(織塚先輩)の精神的なダメージを考えると、"いとあはれ"でございます(笑)。
                                                                 
[PR]

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by PINKNUT_INC | 2010-01-14 08:38 | Comments(12)

Commented by よろづ屋TOM at 2010-01-14 11:05 x
ウミショー、全部録画するだけして皿焼きしたあと観ていない…
主題歌はOP、EDともに大好きで何度も仕事中に聴いてるんですけど。

センセがオススメのようですし、いまをときめく豊崎愛生さんの主役デビュー作だけに、やっぱり観ておくべきですかね〜。
聴く所では、今とこの時ではご当人も別人かと思うほど声質が低いとおっしゃてるそうな。

それにしてもウミショー、もう一昨年ですかね?げ。2007年!?
( ̄ロ ̄lll) 時の経つことの、なんと早き事か。

運動部じゃないし学園部活もの繋がりで思い出しましたが、『とめはねっ!』はアニメ化だと思ってたら実写ドラマになってびっくりしました。ビジュアルは地味でも『げんしけん』の例があったし。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-01-16 13:05 x
「ウミショー」はチェックしてなかったので探してみます、、
こんな作品だったのか、、
Commented by PINKNUT_INC at 2010-01-17 07:26
よろづ屋TOM 様
いらっしゃいませ♪
『ウミショー』を全話持っていらっしゃるのなら、ぜひお暇を見つけて楽しんでみてください。
豊崎愛生さんのファンなら必聴でしょう。あの声は。(可愛いよ。ヒロイン「あむろ」。ヘンな奴だけど。)

『とめはねっ!』って知らなかったです。
検索してみたら、『とめはねっ! 鈴里高校書道部』ってことですね。
あ、「絵」上手い。
・・・書道部の事が漫画ネタになるのかぁ。
「のだめ」もドラマは見てなくて、アニメになってから初めて見たし、「とめはねっ!」のドラマもまるで知らない。(あ、今、NHKで始まったばかりなのか。)
どうしよ。・・・アニメ化したら見たいな♪。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-01-17 07:35
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
『ウミショー』は、まぁ、お暇があれば楽しんでみてください。という感じで(笑)。・・・『ウミショー』はDVDが欲しいなぁ。自主規制のない画面の方が見てみたい。(TV放送版は自主規制ありまくりです。そういうアニメだから。)
 
私も、声優さんのキャスティングに、そんなに熱心だったり詳しいわけでもないので、『ウミショー』のヒロインが豊崎愛生さんだというのを最近まで知らなかったです。(・・・て、いうか豊崎愛生さんという名前を覚えたのも、まー、やっぱり「けいおん!」の平沢唯ちゃんがキッカケかな。・・・ていうか、こうなると基本的に、豊崎愛生さんの声はみんな平沢唯みたいに聞こえてしまう・・・。平沢唯のイメージ、強し(笑)。)
Commented by よろづ屋TOM at 2010-01-17 22:42 x
『とめはねっ!』はひさびさに本屋の平積みで見つけた作品で、あまりにも変わった着眼点が気になって読み始めた作品です。
とにかく設定を活かしたキャラの取り回しが上手い。さらに無理のない対決ネタ、自然な流れでありながらちゃんと盛り上がる山場など、並々ならぬ苦労とアイデアの宝庫は作り手として無視できない作品だと思います。

こう言っては実もフタもないですが、若い役者がドラマにするには無理があるかな、と。一所懸命ではあるんですが、『ふたつのスピカ』のドラマ版がアニメに到底及ばなかったのはやはり演技力の差が大きいと思うのです。
『とらドラ!』『バンブーブレード』『けいおん』『大正野球娘』など、ネオ学園ものがアニメでいい雰囲気なんですから、いずれアニメになるのは時間の問題でしょうけど…『とめはねっ!』まだ6巻なので出費も少ないままで追いつけますよ♪
Commented by PINKNUT_INC at 2010-01-18 06:10
よろづ屋TOM 様
いらっしゃいませ♪
『とめはねっ!』、なんか面白そうだね。
漫画、エンターテイメントのアイデアは、やはり出尽くすなんてことは有り得ないんだよ。(そのうち、きっと何らかの出会いをしそうな予感たっぷりなタイトルです。)
 
ドラマは、きっとそれはそれで頑張っているんだと思うけれど。
男目線としては、ヒロイン役のタレントさんが、どんだけ可愛いかっていうのがミソかしら。~やっぱ、でも演技力は必要だよねー。それも「及第点」とかではなく、光るものが欲しい。
 
薬師丸ひろ子さんとか沢口靖子さんは、断然、今の方がいいよねー、役者っぷり。演技がホントに抜群の雰囲気になってる。・・・かつて、新人の頃の沢口靖子さんのセリフまわしには吃驚した記憶があります。逆の意味で。そんなわけだから、どんな新人さんも良い方向に化けるのかもしれないですけれど。(ちなみに沢口靖子さんのルックスは、40歳代の今でも、私のストライク!です。・・・綺麗だ。凄いな。)
Commented by よろづ屋TOM at 2010-01-19 02:02 x
もっぺんお邪魔します。
やはりね、アニメはひとりのキャラを大勢で磨くように描き出してる上に声優さんの演技が加わるでしょう。
まして昔はともかく、京アニみたいな繊細な演技力のある作画スタッフにかかったらよほどのジュニア俳優でも子供一人では到底太刀打ちできませんわね。

薬師丸ひろ子さん、沢口靖子さん、仰るとおりですね。私は『刑事物語2』から観てましたけど、ゴジvsビオの時は…。でもゴジラの時の河内桃子さんもひどかったからなあ。
しかし科捜研とかJAのCM観てたら惚れ直しますね。よくぞここまで頑張るなと。
ちなみに沢口さん、もと同僚の女性の隣のクラスだったそうで、当時から「すごい美少女がいる」と地域一帯で話題だったとか。
そんな人がいる学校って、それだけでドラマですよね。羨ましい限り。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-01-19 21:46 x
なんだか数日のうちに声優さんや俳優さんの訃報が続きまして、ぐったりしています、、田の中勇さん郷里大輔さん、ミッキー安川さん、浅川マキさん、、、まだ一月の中ほどなんですがねえ、、

>沢口靖子さん
最初の頃の『刑事物語』『ゴジラ(1984)』とか見ると、、いや若さだけでしか評価できなかったデス、とくに『ゴジラ対ビオランテ』の最後のシーンでの印象が強すぎて(宇宙に花咲く「沢口靖子」のエンディングが、、)いいイメージが無いんですよ、、、
確かに今見るといい役者さんなんですが、、、

>薬師丸ひろこさん
デヴューから見てました、あの「あとうさんこわいよ、、だれかくるよ、、」と言う映画のCMが印象的でした、映画は今一でしたが存在感はありましたね、
Commented by PINKNUT_INC at 2010-01-20 05:07
よろづ屋TOM 様
いらっしゃいませ♪
「アニメのチカラ」が偉大なのは、行間を読ませる力や演出力にこそあります。
描ききってみせる力技や繊細さにも感心すると同時に、見る者に「想像させるのりしろ、余白をわざと残している点」などがいいんじゃないでしょうか。
 
それを踏まえて、ドラマやシナリオ、「絵」を作れている「京アニ」さんの演出は確かに凄いと思います。
 
沢口靖子さんの(昔の事とはいえ)、そんなナマ情報がございましたか。
美少女時代・・・、中、高生の沢口靖子さん、見てみたかったぞッ。
 
ちなみに、薬師丸ひろ子さんは「三丁目の夕日」の演技で一気に私の中の株が上がりました♪。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-01-20 05:07
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
・・・そう、声優さんや、よく知っているタレントさん、俳優さんの訃報などは残念です。
えッ?、と思うのと同時に、不思議なのは、映像やアニメなどの作品が残っていると、その人たちは作品の中でいつまでも生きていらっしゃるんですよねー。
なんか、羨ましいお仕事をしてるなぁ、とも思います。
 
そういうことを鑑みると、天寿を全うされた方はともかくとしても、「まだまだ、これからもあっただろうに。」というような方の訃報は、加齢によって、演技力とか作る作品とかに輝きが出てきた才能ある人々を見ていると、「年取ってからの演技を見たかった俳優」さんとか、「次の作品も楽しみ」というようなクリエイターにおいては悔しさがあります。
 
ちなみに、薬師丸ひろ子さんは「三丁目の夕日」の演技で一気に私の中の株が上がりました♪。
美少女や好青年も、加齢したからならではの魅力があって然るべきと思っています。
Commented by ざんぶろんぞ at 2010-01-20 21:01 x
また訃報です、SF作家で翻訳家、またアニメのSF考証、コンベション形式のイベントの開拓者「柴野拓美<PN 小隅黎(こすみれい)>さんがお亡くなりになりました、SF界を陰で支えた功労者とも言うべき人でした、、、
hssp://www.tsogen.co.jp/news/2010/01/10011718.html
名前は知らなくてもその仕事は殆どの人が目にしていると言う人です、ご冥福をお祈りいたします(たとえば平井和正氏を講談社に紹介した人でもあります)
ご冥福をお祈りいたします。
Commented by PINKNUT_INC at 2010-01-21 06:55
ざんぶろんぞ 様
いらっしゃいませ♪
柴野拓美さんというのは存じ上げておりませんでした。
ご紹介いただいたサイトを拝見しても、把握しきれない感じではありますが、漫画雑紙で言えば、関係者だけが知っている元(名物)編集者さんや、重役になられた(元)現場の人が亡くなったりした場合、希有なケース以外は、一般人には伝えられません。
そんな感じの感慨がございます。
・・・ただ、悼むばかりです。
 
柴野拓美さんの場合は、逝去された年齢からすると、夭折されたり、壮年期に亡くなられてしまわれる方に比べたら、「お疲れ様でした。」という言葉が、まだしもたむけになるかな、という思いです。

<< 阪神淡路大震災、15年 あんぽ柿♪♪ >>